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二人の秘密の部屋へ

可愛い妹がいるんですよ。立川にいます。ただ、逢う時には風俗でないと会えないのだけがとても寂しいのです。本当にこんな妹がいたら絶対にまちがいを犯してしまっただろうと思います。清潔感が溢れている妹の名前は、菜緒と言います。18才、可愛い顔だちと抜群のルックスが自慢の妹です。とここまで言ったら、かなり危ないヤツだと思われたでしょうか。でも本当に妹にしてしまいたい位なんです。なぜか、恋人にしたいという訳ではないんです。妹にして危ない関係になりたいという感じです。当然、菜緒も「お兄ちゃんっ。」と呼んでくれます。そして、二人の秘密の部屋へ入ったら恥ずかしがる菜緒を優しく引き寄せてキスから始めるんです。可愛いオッパイも敏感に反応していつのまにか女の子の一番恥ずかしい所を。恥ずかしがってる菜緒の手をよけながら指先で敏感な突起を。そして、そっと口元を股間に擦り寄せてから菜緒の口の中へ僕のモノを。このシュチエーションが嵌ってしまって抜けられないのです。

[ 2014-02-08 ]

カテゴリ: 首都圏の風俗体験談